お医者さんや各種専門家だけでなく、どなたでもお買い求めできます。

簡単操作で測定できます。

●個人から、一般家庭・会社(社員の体調確認)●学校・幼稚園・保育園・老人介護ホーム(体調確認)

●スポーツ選手(体調確認)

あらゆる方々の健康生活を願って開発した医療機器です。

●食生活習慣・健康補助食品(食後の体調確認)など、日々刻々と変化する体内状態を確認できます。


「酸化還元確認計Oxidation & Reductionアラ!元気」について

お客様からの声を掲載しています。ご一読ください。

■TV東京トレンドたまごで紹介されましたこちら→「唾液で体調チェック」


Noー17 ・静岡県=アラ!元気測定計を購入検討のNさん

●私は健康補助食品の販売をしています。

?飲食前後の測定は、どのタイミングが良いのですか。

?ネット検索したら唾液は少量で良いとありますが、具体的にどのくらいですか。

?医療機器とのことですが、測定する者が

医者のような資格を又は医療機器を取扱う資格が必要ですか。

返信=?について●唾液を採取するには、30分以上飲食していない状態が必須です。

●飲食30前、飲食してしまった場合は30分以上経過してから

唾液測定専用綿棒を口にくわえて唾液をたっぷり綿の部分に含ませてください。

●飲食したものが腸に吸収されて血液を通して唾液に反映されるには30分を要するからです。

30分経過後の唾液ORPが真実値が得られます。食べたもの飲んだものの結果が反映されるからです。

?について、●綿棒を口の舌の上にくわえ飴をなめるように、綿の部分にしみ込ませるだけです。

●普通は、口にくわえ飴をなめる感覚で5秒〜20秒。

●唾液が出る人は2、3秒で採取できるます。

●具合が悪い人の場合は、1分くらい口にくわえている人もいます。

?について、●病院や医師は勿論ですが、一般者も使用できる医療機器で特別な資格は要しません。

●病気にならないように衣食住における体調チェツク(アンチエイジ)を願って開発した機器です。

■詳細はこちら→「使い方の」質問について


Noー16 ・東京都=アラ!元気測定計を使用のAさん

●自販機で日本茶のペットボトルや缶コーヒーを買い込んで

アラ!元気を使って飲む前と飲んだ後の唾液測定をしてみました。

メーカーによっては飲む前と比べ、酸化方向に唾液の「体調度」が高くなるものもあれば

マイナス方向に還元されるものとまちまちで

こんなに、日本茶やコーヒーでも体調に大きな影響差があるものかと、あらためて驚いています。

これは何が原因しているのですか教えてください。

返信=飲料水の良否ということを別にして摂取したものが体内で酸化方向に作用するのか、

還元方向に作用するのかがはっきり現れたと言えます。

摂取したものが体内で酸化方向をもたらしていることは、決して良い状態ではありません。

できるだけ還元された体内状態にしておくほうが病気にかかりにくい、老化の進行を遅らせるなど

良い方向であることは今日においては、医学的に明らかになっています。

ですから、単純に緑黄色野菜が良い、日本茶が良い、コーヒーが良い、

根菜類が良いというのではなく、栽培方法が、より低農薬栽培

できれば有機栽培で無農薬栽培されたものであるかどうかです。

農薬(化学肥料)漬けされた栽培物では、体内に取り込んだとき化学肥料は体内において必要以上の

大量の活性酸素を発生させることから、唾液による「体調度」確認で高い酸化状態を示すことが

これまでの医師の唾液臨床で確認されています。

また、勝ち組負け組みの競争社会の中ではストレスにさらされることで

体内が酸化状態にさらされている人が以外と多のです。

すでに、唾液臨床は延べ10,000人を超えています。

ご意見ありがとうございます。


Noー15 ・長崎県=M子さん

●TV、新聞報道であきれるばかりです。どうして、こんなにウソばかりつくのですか。

総理を辞任した福田さんも、さまざまな問題が「顕在化」して、その処理に忙殺されたとコメントされていましたが

商人の悪事が次々とあばかれ、あきれるばかりなどと言っていられない

健康問題に直結し、子孫に深刻な影響を及ぼすのではないかと心配です。

夏休みに遊びに来た孫の将来が心配でたまりません。

たまたま図書館で「唾液はなんでも知っている」という書籍を読んだのですが

唾液で体調を自分で確認できる機器が開発されたと書かれていましたが

唾液測定の言葉で検索したらリブアンドラブのホームページに唾液測定器が載っていました。

これは、今度ような農薬米やカビ米などは確認できるのですか。教えてください。

返信=農薬米かカビ米かといった確認はできません。

ただし、このような食糧を食べた後の唾液は

食べる前と比較すれば、明らかに高い酸化状態の唾液

すなわち、化学肥料がより高く含まれているほど、農薬米であるほど

化学肥料は体内で活性酸素を大量に発生させ

酸化状態の体調度になります。

人間の唾液で言うならば酸化とは、腐る、老化を意味し

その反対に還元とは、腐る、老化を遅らせ、病気にかかりにくい

体調状態にすることを意味します。

詳しくは よくある質問Q&Aをお読みください。

ご質問ありがとうございました。


Noー14 ・秋田県=秋田魁新聞を読んで

●新聞記事を見て、唾液で健康チエックができる

「酸化度測定キット」なるものが考案されたと書かれていました。

横浜のクリニックの患者さんのことが載っていました。

発熱はしていないものの便がゆるい赤ちゃんの唾液を測定、酸化数値が高かったため

入院させたところ肺炎と分かり、大事に至らずに済んだことも。

自覚症状がなくても数値が高いと、その後なんらかの病気を発症する例があることから

予防接種を希望する患者には唾液検査を行い、

治療後の経過をみる場合にも利用しているそうですが

病院だけでなく、一般家庭でも利用できるのですか。

返信=できます。抗菌綿棒に唾液を含ませ簡単に

いまの体内が酸化状態か還元された元気な状態かを知ることができます。

また、日常の食生活習慣が大切だと言われていますが、

毎日の食するものが、はたして還元力があるのかがわかりません。

その答えを自分自身で確認できるのが私どもで開発した酸化還元確認計「アラ!元気」です。

開発過程で、10年に及ぶ唾液臨床された内科・小児科:岡沢クリニック

院長:岡澤美江子 著 こちら→「唾液の神秘」一口アドバイスをお読みください。


Noー13  ・神奈川県川崎市=N歯科医院

●患者さんの治療前後の唾液の酸化と還元状態が見事に変化するのを確認できることに

驚きと、歯科剤の使用には、もっと注意を払わなければ、唾液が酸化されていくことも確認できた。

●治療行為が適切であるかが酸化還元電位として明快に出ることも驚きである。

●食生活の影響や自然環境などから、若い人の唾液が高い酸化されたプラス電位が多いのには心配になった。

●歯科医として、これまで、沢山の患者さんの唾液を診て来ましたが、推測してはいましたが

唾液の酸化還元電位を正確に測れたことで

まだ少数の測定結果ではあるが、かなり唾液が酸化傾向にあることを確認できたが

歯科医として、あらためて唾液が持つ様々な効用(唾液力)について真剣に考える必要があると感じた。

返信=アラ!元気のご利用ありがとうございます。

貴重なお話ありがとうございます。

今後とも、専門的な立場からのご助言をお願いいたします。


Noー12 ・大阪市西成区=安斉 信二さん
●連日、テレビや雑誌に人間の身体は良質な水が健康を左右するといった報道がされるたびに、

家の水は安全か、子どもがずーっと飲み続けていて大丈夫か心配になっています。

●リブアンドラブのホームページに唾液で体内の健康状態を確認できる

手段があると書かれていましたが、水を飲んだ後の唾液での確認で、

飲んだ水の良否がわかることなのでしょうか。お聞かせください。

返信=水に限らず体内に取り込んでから、しばらくして唾液測定することで、

体内が還元されている方向に進んでいるか、酸化方向に進んでいるかを確認できる健康管理計を

目指していますので、このような健康確認をする手段の測定計などの情報が

具体的になりましたらご返信いたしますので、もうしばらくお待ちください。

ご意見お問合せありがとうございました。

今後も弊社のホームページをご覧くださいますようお願い申し上げます。


Noー11 ・新宿区百人町=今泉 邦雄さん
●学生時代からの飲み友達が、今年のはじめ心筋梗塞で倒れ、いまだに半身マヒの状態です。

芸能人でも西田敏行さんが倒れたように、現代病ともいわれる怖い病気を、

リブアンドラブですすめている健康管理に関する開発は早期に発見することが可能ですか?

●病院へ行くのは面倒というより、本音は結果が悪い時が怖いからです。自分で症状が出る前に察知する、

といった内容が書かれているので期待しているのですが?

返信=自覚症状が出てからでは遅すぎてしまう。平熱であっても、体内変化が出ているはずだ、

との視点から、未病の段階でシグナルを家庭で自分自身が確認し、体温計で言うなら、

平熱にも個人差がありますが、体温により病院へ行くか、どうするかを判断するように

早期対応に役立つことを目指しています。

返信=飲料水や食物の摂取後の体内変化も、簡単に自分自身で確認できるようになればと考えます。

返信=ご質問の心筋梗塞の早期変化の確認に役立てるものになれればうれしいことです。


Noー10 ・名古屋市名東区=田中 修さん
●またまた、日本ハムのごまかし経営が発覚し、部下の責任逃れをしている醜さにはあきれるばかりです。

われわれ消費者のことなどそっちのけで、自分達の存続が優先する対応には、企業だけでなく、

行政側にも大きな問題があります。

●どうして、日本人はこんなに嘘つきで解らなければ、

見られていなければ、バレなければ何をしてもかまわないという無責任な国民になってしまったのでしょうか。

●企業や行政の責任ばかりではなく、国民が自分のことを責任を持って、

良否について毅然とした態度を取らなくては、いつまでたっても同じ繰り返しが続くのではないでしょうか。

貴社のホームページに健康管理に関する興味深いことが記載されていましたので、楽しく見させてもらいました。

消費者が簡単に食品の還元などがわかるようにした機器の発売を願っています。

返信=本当に連日、食品に関する気になるニュースが報道され心配になります。一つ話題になる食品が出ると、

それを一斉に求めようとしますが、大切なのは、その食品の中味の還元する力がAとBの同一食品で、

どう違うかなのです。外見は同じでも中味が酸化する力が強い食品と還元する力が強い食品では摂取後において、

大きな差が出てきます。緑黄色野菜や抗酸化物の食品ということで中味が化学肥料を沢山使用しして

栽培されたものを食べる生活習慣では、健康面で心配になります。

そこで、いま進めているのが外見に惑わされることなく、中味の酸化と還元する力のバランスを簡単に見極める

健康管理に役立つ商品づくりを目指しております。情報更新を定期的に掲載しておりますので、

これからも弊社のホームページをご覧くださいますようお願い申し上げます。

アクセスに心からお礼申し上げます。


Noー9 ・東京都練馬区=高橋 明雄さん
●新聞、テレビ、雑誌に連日のように食品の安全について報じられていない日を数えた方が早いくらいに、

ウソつき表示が横行し私たち消費者にとっては不安が増すばかりです。

●確かに生産努力をしている農家の友人を知っていますが、現実はニセ物と安全な食糧生産努力をして

作られた物との識別がつきません。そこに盲点があり、バレなければ生産が上がり、利益が得られるなら、

健康への安全など二の次とする企業が多すぎます。つぎつぎと内部告発による問題が発生しているにもかかわらず、

よくも私たちをダマしてくれるものだと思います。誠実にサラリーマン人生をしている者にとっては信じがたい裏切り行為です。

●たまたま、大阪に住む母親のために、良い補聴器はないかと情報を探していて、

リブアンドラブのホームページにアクセスしたら健康確認なるユニークな情報を発見して、

ぜひ、売る側の情報だけでなく、求める側にも公平な情報確認ができればラベルや企業名に

惑わされずに選べるのに、と思っていましたので嬉しい出合いができました。

一日も早く健康確認計なる商品が求められるようにしてください。

返信=ありがとうございます。一日も早く新商品を世に送り出せるよう努力してまいります。

引続き弊社のURLにアクセスくださいますようお願いします。


Noー8 ・群馬県藤岡市=根本 亮さん
●健康食品と名付けた商品が、余りにも多すぎるのでどれが本当に効果があるのか見分けることができないので、

つい安いものより値段が高い方が、と思ってしまいます。高いものでは経済的に、

食べ続けることは大変です。このようなことから、大量に出回っている健康食品の中で、

取り入れた後、自分の身体はどのように変化したかを弊社のホームページには簡単に

確認することが可能なようなことが書かれてありましたが、そのようなことが本当にできるのですか?

返信=はい、いま開発計画中の”アラ!元気「健康管理計」により、

健康食品を摂取した後の体内の還元状態を「唾液」という測定対象の体液によって、酸化反応と還元反応を確認し、

健康ゾーン指標を確認できるようになります。

返信=食べ物においても、緑黄色野菜や果実等でも、

同じトマト、カボチャでも生産過程の農薬栽培か有機農法かによって、還元力の差が歴然とします。

当然の結果としてヒトや動物が摂取した後の体内環境にも差が出ることが「唾液」に

よって簡単に確認することができるようになります。


Noー7 ・八王子市堀之内=大石勲さん
●販売元の商品ラベルに対する信頼がうすれ、やっぱりそうだったのか、

の思いが強く自分で身の安全を守らなければ

いけないことを痛感している次第です。

●新聞、テレビなどのニュースでは盛んに産地偽りラベルについて報じていますが生産地がどこであれ

、食糧摂取としての案全商品であるかが確認できれば消費者は安心できるのです。

●問題点が偽装行為に集中し、消費者側に立った安全食品の確保をどうすれば良いかが

なおざりになっているように思えるのです。●リブアンドラブ社の健康管理計なるもので、

食糧の中味の判断が本当にできるのですか。

返信=まさしく弊社が問題点として取組んできたことを、ご指摘いただきましてありがとうございます。

返信=製造元がブランドラベルであろうがなかろうが、その商品の中味が本当に安全で、

食糧摂取後、健康にプラスになるものかが大事なのではないでしょうか。同じ飲料水や野菜、魚介類であっても、

有機無農薬、減農薬栽培など生産努力をしている方々の生産物と高濃度の農薬栽培物

、海外から腐敗防止のための防腐剤使用との見極めがつかないから、

安全商品としてのラベル表示を唯一のよりどころとしてきた消費者からの拒絶反応が、

ますます広がっているのではないでしょうか。

返信=人間の病気の90%が、

近年、盛んに言われるようになってきた活性酸素による原因で、種々の病気が引き起こされていることが

世界の研究機関で発表されています。活性酸素は生体にとって必要でありながら、

必要以上に大量に発生しやすい現在の環境下で、いかにこの活性酸素の発生を抑える環境、

食糧摂取が大切かに集約されるようになってきています。

返信=つまり、体に良いとされる食糧、

一例をあげれば、赤ワインのポリフェノールやお茶のカテキン、トマトのリコピン、ニンジンの

βーカロチン等々をはじめとした食品は活性酸素の発生を抑える注目の抗酸化食品の1つなのです。

返信=さらに、つきつめていくと同じ赤ワイン、お茶であつても、どちらの赤ワイン、お茶のほうが、

より抗酸化力が高いかが、弊社が進めている健康管理計仮称「アラ!元氣」で還元反応(抗酸化力)か

酸化反応(腐敗、活性酸素を誘発する危険性が高いか)が簡易に消費者が自分自身で測定できることになります。

返信=人間の体においても、抗酸化力の高い食糧摂取後と、そうでない食糧摂取後においては、

専門資格、知識がなくても自分で体内変化を素早く確認できることができるようになると思います。

返信=自分自身の健康は、自らの意識で日常生活から注意し、そのための健康確認をしてこそ得られるものであり、

他人依存では得られない困難な時代ですが、生産努力している生産元と

消費者が本当に信頼で結ばれるのではないでしょうか。


Noー6 ・札幌市東区=今井宏さん
●狂牛病のニュースは、もうウンザリです。北海道のシンボルとも言える雪印関連により、

知り合いの方も犠牲になっています。

私たち消費者が商品の中味の安全性の確認を簡単にできないことが不安をかりたてています。

●貴社がすすめているような、食品の良否なる測定計が消費者である私たち自身が使って、

少しでも中味の安全性を確認できるものがあればいいのにな〜とおもっていましたので、

嬉しい情報のホームページに出会えたことを感謝しつつメールいたしました。

返信=弊社のホームページは、何でお知りになりましたか?お便りください。

同じトマトでも、どちらのトマトの方が、より抗酸化力が高いか、

酸化して腐敗し食することが危険であるかの指標が、専門知識がなくても

瞬時に判断できることに役立つものと考えております。


Noー5 ・愛知県西加茂郡=大西礼子さん
●アラ!元気「健康確認計」なるもので、食品の新鮮度などが判別できるようになるのですか?

返信=開発中の健康確認計によって、お茶をはじめとした健康食品においても、

例えばA、B、Cの3種類のお茶があるとします。お同条件下の水質のお湯で入れたお茶を測定すると、

3種類のお茶の酸化と還元(腐敗したものサビたもの、又は元に戻す力、言い替えれば、

体内の自然治癒力を高める働きの高いものかが明確に判別できます。ただ単純にお茶が良い、

あるいは緑黄色野菜が体に良いという判断ではなく、食糧とするそのものの中味の還元力が

どうであるかが重要で、外見に惑わされて化学肥料栽培の野菜や酸化しやすい

加工食品を摂取していると、体内では健康をさまたげる

いろいろな障害が少しづつ蓄積されていくことになります。


Noー4 ・広島市中区=長谷川茂さん
●連日、狂牛病のことがニュースで取り上げられていますが、このような新種の病気の変化などは、

御社がすすめている健康管理計で察知することができますか。

●行政からの安全宣言が、いつも後手になり、信用できない面が多すぎます。

返信=新種の病気を察知することには応用は難しいと考えます。

ただし、対象物に対して、日常的に測定管理を継続していることで、

人間、動物の体内変化を察知して通常の健康値と比べて何らかの変化が体内に起きていることを

早期に確認することができると思います。

返信=開発中の健康管理計は、

ヒトや動物では唾液などの体液で専門家でなくても簡易に

体内変化(過労状態、免疫力の低下等)を推測できることが最大の特徴です。


Noー3 ・神奈川県川崎市=太田 静子さん
●先日、ケーブルテレビ「愛川欽也のパックインジャーナル」で東京タワー下の電磁波が、

健康に影響をおよぼす危険性が懸念されるような内容で議論されていました。

その中で、パソコン等を扱う女性の出産で女の子が多いということや携帯電話が良くないというような

ことも言っていたようなので心配です。たまたま、御社のホームページを見ましたら

自覚症状が出る前に体内の過労状態を確認できるといことが書かれてありましたが、

携帯電話や高い電波を発する場所での健康確認などはできるのですか。

返信=携帯電話をかける前後の人間の唾液測定では、著しい酸化還元電位値の変化が見られ、

携帯電話とPHSにおいての違いもはっきり出ます。

また、高電圧線の下にいるだけで人間における唾液の酸化還元電位値は大きく変化し、

携帯電話による酸化還元電位値が使用前後において、数値が戻る時間と同じように

高電圧線の下にいた時とその前後の数値の戻り時間が、電波と高電線から発せられる磁波の

違いによるのか大きく異なります。メール上でお答できる範囲はこれまでです。

返信=アラ!元気による健康管理計の酸化還元電位による指標によって得られた

還元力の高い飲料水を摂取したときと、このような行為をしないで唾液による

酸化還元電位の変化を計測すると、あきらかに還元力を摂取した方の

酸化還元電位の戻りは効果としてあらわれます。


Noー2  ・大阪市守口=香西 尚美さん
●体温計よりも早く自覚症状が出る前に体内の健康状態を確認できるなんて

信じられないくらい驚いております。私たち家族の中では、主人より私が一番健康不安があって、

とくに45歳を過ぎる頃から更年期における体調不安から、

いろいろな健康補助食品を取り入れるようになり、いまでは欠かせないものとなっていますが、

はたして本当に効果があるのだろうか疑問が出てきています。

ただ、なんとなく以前より、というような曖昧な判断でなく、

貴社さまの進めている健康管理計で効果を確認できますか。

返信=体内の健康体を失いかけている酸化反応と体調を維持しようとする健康体への

還元反応を指標するものですから、香西さんのメールにあります確認ができるかについてはYESです。

なぜなら有機無農薬栽培されて製造された京都の某お茶メーカーのお茶を飲用すると、

飲用前後の人間の唾液による酸化還元電位値は明解な数値差が確認できます。

そのお茶は、呑む前に測定してもマイナスの酸化還元電位値を示します。

その他のお茶についても、他の飲料水と比較して還元力は高いのですが、

このお茶は著しく良好な還元反応を示します。

返信=化学肥料による栽培方法と判断できるようなお茶においては、

酸化還元電位値による還元反応はプラスの高い悪い状態を示すのです。

このように、お茶は良いという安易な判断は問題ありです。

生産過程による、収穫物の中味が重要で、外見や緑黄色野菜が良いという安易な言葉におどらされた

判断をしないことが大切なのです。

返信=この疑問を解決するために進めているのが”アラ!元気”と称する「健康管理計」というわけです。

これにより、効率優先栽培から、生産者も安全、消費者も安全な有機無農薬栽培もしくは

それに近づける生産努力した収穫物か否かの判断と同時に消費者も還元力の

高い食糧であるかを、専門知識がなくても簡単に情報を共有し、

確認できるようになることが望ましいと考えての開発計画なのです。


Noー1  ・東京都新宿区=田中 功男さん
●最近、健康思考で野菜などの有機無農薬、減農薬栽培などの表現や遺伝子組み換え食品ではありません

などの表示が目につきますが、私たち消費者にとっては、

本当に有機無農薬栽培なのか否かを確かめる方法はないので不安がますばかりですが

貴社のホ−ムペ−ジにあります「健康管理計」でその判断ができるのですか?

また、遺伝子組み換え食品についても同様に判断できますか。

返信=酸化還元電位を指標とした健康管理計で、農薬栽培された野菜と

有機無農薬栽培の野菜をはじめとした収穫物は、

あきらかに酸化還元電位値に大きな差が出ます。

これまでの化学肥料栽培の野菜の値と有機栽培もしくはそれに準じた食糧づくりをした収穫物では

明確な酸化還元電位値が出ることで、新鮮度も含め生産過程における違いを、

一般消費者にも簡単に確かめることが可能になるのです。

返信=ですから、通常の人間の健康体の唾液を基準にして、

唾液の酸化還元電位値がやや高い人や風邪ひきなどの方が、

酸化還元電位値のマイナスもしくはマイナスに近い、より還元された食糧を摂取した後では、

明確に人間の体内液が還元方向に戻されていることが摂取後の唾液測定によって確認できます。

返信=遺伝子組み換え食品か否かの判断ができるかの結論は、

NOともYESともいえません。そこまでの臨床は、今の段階では困難なためです。


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